ポケモンGOの悩みはスマホの充電切れ!?

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海外で話題沸騰のポケモンGOが遂に日本でもリリースされました。

ポケモンGOの一番の悩みはスマホの充電切れ!?

そして、ながらスマホの危険性や不適切な場所での使用などといった社会現象まで引き起こしています。

シンプルでわかりやすいゲームなんですが、いざプレーを始めてみるとさまざまな悩みや問題点が浮かび上がってきます。

・まず何をすればいいのか?

・ボールがなくなったらどうすればいいの?

・強いポケモンを手に入れるにはどうすればいいの?

・ピカチュウを最初からゲットする方法は?

といったポケモンGOを攻略するための悩み

そして夢中になればなるほど、スマホの充電切れやデータの使用量といった悩みや問題も出てきているようです。

すでにやっている人ならわかるでしょうが、スマホの電池消費量が激しくて充電切れになってしまうこともよくあるのがポケモンGOなんです。

実際にポケモンGOを1時間プレイしてバッテリーの消費量を測定してみると、フル充電していたものが30%も減っていることもあり、かなり電池を食うことが分かります。

これは、ポケモンを探すためにGPSの機能を使ったり、ポケモンを捕獲する際にはAR機能を使うなど、スマホが持つ機能を最大限に使っているためバッテリーの消耗が激しいわけです。

ポケモンGOにはバッテリーの消費を抑えるための「バッテリーセーバー」機能が搭載されていますが、実際に使ってみると画面がフリーズするなどの問題があります。

外でプレイすることが多いポケモンGOを、スマホの充電切れなしで楽しむためにはモバイルバッテリーを準備しておいた方が無難です。

おススメしたいのが「V12マルチチャージャーGT」

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ポケモンGO愛好者の一番の悩み、スマホの充電切れはこれで解決できます

V12マルチチャージャーGTは、本来バッテリー上がりを解消するジャンプスターターなのですが、iPhoneやAndroidなどのスマホ、タブレット、PC、デジカメなどの充電にも使える、モバイルバッテリーとしての機能も備えています。

18,000mAhの大容量ながらコンパクトなボディで、iPhone6sなら7回フル充電できます。

5V/2A USBポートの急速充電対応のスマホ、タブレットPCなどなら、最大2倍速充電が可能です。

また、12V/10A出力の小型冷蔵庫や電気ケトル、掃除機、その他にも19V/3.5A出力のノートPCの給電にも使える優れモノです。

そしてもう1つの悩みの種がデータ使用量です。

ポケモンGOの1時間あたりのデータ使用量は7~12MB程度で、動画や音楽のストリーミング再生ほどではありませんが、夢中になって何時間もやっていればそれなりにバッテリーを消費してしまいます。

iPhoneで「ポケモンGO」を1時間プレイしてみると、環境にもよりますがデータ通信量は12.4MB程度。

毎日3時間プレイすると1か月で3.72GB使ってしまう計算になります。

でも、ポケモンGOは始まったばかりで、夢中になってプレイしていると7GBを超えてしまうかもしれません。

通信量を節約する最も効果的な方法はWi-Fiを使うことです。

ポケモンGOとコラボしているマクドナルドなら無料で使える「FREE Wi-Fi」が設置されています。

そして、マクドナルドには来客用のコンセントが用意されている店舗も多いので、スマホも充電をして、通信量も抑えてポケモンをGETしたい方はマクドナルドでという選択肢も・・・。

ですが、マクドナルドだけで強いポケモンやレア度の高いポケモンを手に入れることはできないでしょう。

どんな出現情報にも対応できるようにモバイルバッテリーは事前に準備しておきましょう。

V12マルチチャージャーGTなら、Wi-Fiの電池のことも、料金プランによるデータ通信量のこともあまり気にしなくても済みますよ。

V12マルチチャレンジャーでバッテリー切れの悩みを解消してポケモントレーナーの頂点を目指しみては・・・。

>>モバイルデバイスにも対応! V12マルチチャージャーGT